2013-10

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ベスト。


今シーズン初の重ね着をしたら、こんな恰好でウトウト。
大きな赤ちゃんみたいでカワイイ。
何で手足揃えちゃったの??
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100歳の桂から。


私が生まれた時に、父が買ってきた積み木の鳥さん一家。
アンティークの域に入る年代物(笑)だけれど、子供の頃から大切にしてきました。
今も作られている、良い物は良い見本の様なおもちゃです。
そろそろ娘に譲ろう。。。とした瞬間「あむあむ。。。」当たり前の流れでした@@
こんな古い物を口に入れて良いのか?と、サイトに洗い方を質問してみました。
なんと!作家さん本人からの素敵なお返事が!
もう少ししたら、娘にも新しい木のおもちゃを買って、この子達と一緒に成長してくれたらイイナ。

チクチクチク。。。


勢いでスカートを2枚。
妊娠中から用意していた花柄生地で。
ウエストは2段ゴムだけど、裏地も付けました。
土曜日から離乳食も始めたし、春には着れるかな??

順調??


昨日は、バボの術後の経過観察に、往診に来てもらった。
とても順調で、傷も気にしていないし、処置の必要が無いと言うことで、サービスで耳掃除までして貰った。
今朝、バボを見た服にうっすら液体跡が。。。
ガーゼごと縫ってもらった1本の糸が切れてるーー;
夜中に耳を気にしてゴソゴソしていた時になったか。。。
ブラブラしているガーゼを切って、巨大○アリーブを貼って自宅処置。
抜糸まで、順調でお願いしますヨ!

チクチク。


ベビの洋服も秋物になり、アウターにチクチクアレンジ。
出産前に作り置きしておいた、コサージュやリボンのストックが無くなって来た。。。
アレンジストックを前提に購入しているので、色バリエが揃ってコーデもしやすい。
ヤツラに作って、ベビには作らない訳にはね^^;

女子だからスワロやチュールも付けちゃうよ~♪

忘れたころにやってくる。


バボの手術前日は、娘の予防接種で病院へ行っていた。
家を空けたのは数時間。。。
またやりましたコソ泥犬。
フードの袋が開いてました、まるで両手で結び目をほどいたかのように。
やっと今日、大量に飲んでいたお水&シッコ&ンコが落ち着いた。
バボどんも、すっかり落ち着いて、傷を気にすることも無く、順調な様子。

病理待ち。


ベビを連れ、バボの手術に病院へ。
今回はペットタクシーを利用。

血液検査では異常は見られなかったけれど、術後の見解では6~7:3~4が逆転してしまい、肥満細胞腫の可能性が高くなってしまった@@
しこりは小さいし、体の左下側側面なので、マージンはしっかり取れたそうなので、まずは落ち着いて病理検査の結果を待とう。

家に帰り、ご飯を食べて落ち着いたところ。
包帯が巻きにくい場所なので、抜糸まで服を着て看護生活。
良性の期待もしつつ、肥満細胞腫であっても昔より随分冷静になれる。
周りのワンコでも多いこの病気、以前作ったブラックノートを読み返し、早期発見&完全切除を祈るのみ。
バボどん、まだまだ子育ては始まったばかりだからね!

ビー覚書。


娘を出産後、物覚えが悪すぎるので。。。ビーコの心臓病覚書。


症状は、心臓の雑音、ザザっ、ザザっと、手を触れればわかる。
少し痩せたのと、水を飲む量が増えたけれど、どちらもわずか。
心臓の調子は、6段階の4、真ん中より悪いけれど、心臓肥大などは無い、その他臓器への影響も見られない。
今後の治療法:治すことは出来ないので、薬を飲んで上手く付き合って行く。
原因の主は老化、薬を飲むことで進行を遅らせ、負担を与えなければ日常生活が送れる。
現段階の症状ならば、血管拡張剤を1日1回(今後ずっと飲ませるよう)、1ヵ月半~2ヶ月分の処方&検診。
悪化した場合の症状:①咳が出る。②肺に水が溜まる。
心がけること:薬を飲ませる。無理をさせない。寒さ対策。痩せさせない。体調の変化があれば病院へ。


先生からも今後は付き合って行く話がメイン、調べてみても付き合って行くしかなさそうだ。。。
突然発作が起きて。。。のような話はされなかったけれど。。。頭の片隅に少し考えておこう。
ビーコは体調の変化をすぐに訴えるタイプ、自分の体力や調子で散歩時間も決める。走りたい欲求には答えてあげると決めた。
上手に付き合って行けば、まだまだ長生きも出来るよね。
エビビ、まだビーコはそっちに行かせないけど、見守っててね、お願いだよ。

今度は。。。


朝方、バボが耳の痒さでクネクネしているなぁ。。。と寝ぼけながら思っていた。
起きて確認すると、様子見していた左側面のしこりから、血が@@!
にじんでいる程度で、バンドエイドを貼ると止まった^^;
ビーの再診も兼ねて一家で病院に。


まずビーの方は、やはり病気と言うより、心臓が弱っている状態で、今後も薬を飲んで行くことに。
心臓は”付き合っていく”かたちになるので、血管拡張剤を1日1回、11月末分まで処方してもらう。
本犬は至って元気&走りたがるので、生活もビーコの気分に合わせて今までと変わらずで良いとのこと。
心臓黄色信号以来考えているのは、楽しそうに走っている時に、万が一倒れるようなことになっても、ビーコにとっては「あれ?いつの間にかエビビと走ってる??」なら、幸せかも?と。
無理はさせないけれど上手く付き合って、薬で状況をキープしようと思っている。


バボの方は、所見は皮脂腺腫、針細胞診検査で皮脂腺腫(良性):肥満細胞腫(悪性)、6~7:4~3。
血液検査の結果も出る、23日に局所麻酔で手術、その後病理検査の流れに。
きっと良性。。。だと信じつつ、少しドキドキ、
マージンも取りやすい場所と言われ、肥満細胞腫でもまだ細胞が出来たてくらい?と言う先生の意見なので、きっと大丈夫。


おじさんから、おじいちゃんに片足突っ込んでも3本はおじさんでキープするようにね、キミ達!
(写真は去年の夏休みの)

距離をとる時。


おしゃべりの声が大きい娘。
「ふぅ~。。。よくしゃべるベビだ。。。」

つられて。


バボどんが新しいことを始めた。
ベビが本気のギャン泣きをすると、声に合わせて小声で「ウォ~ォ~~。」としゃべる。
ウソ泣きみたいな時は無関心なのに、本気ギャン泣き時だけ。
遠吠えなのか??
一緒に泣いたふり??

応用。


通院依頼、薬の効果か?すこぶる元気なビーたん。
ビュンビュン走りも、おもちゃ振り回しもいつも通り。
痩せていたことも判明し、それからというもの、ついつい甘くなりお裾分け量が増加。
そしてベビが残した粉ミルクは、ビーたんのご飯にまぜまぜ。。。
毛艶ピッカピカデス^^;

だらり~ん。


寝る子は育つ。


 

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