2017-04

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プププっ。


たまにヤツラの写真を見返していると、何度見ても笑ってしまうこの写真。
バボ山さんにちょっかいを出していたベビパグちゃんが、いつのまにかバボ山さんをソファーにしていたもの。。。ヤラセなしデス♪
この時ビーたんの妹犬達が一緒で、チームメンバー以外にも大きな子がワラワラ。
なのにベビパグちゃんは、バボ山さんを一点狙い。
一番フカフカのソファーですものねー。

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出会った日。


バボリーヌと初めて会った日の写真。
2002.4.28。。。と言うことは、バボ助1ヶ月半。
この日ショップに着いたばかりだった。
めったに入らないショップに偶然入り、黒ラブちゃんに釘付けになっていたら、奥から出てきたのがバボ助。
犬と暮らすようになって、この出会い方は良くなかったと思うこともあるが、それでも今、膝枕でぴったりくっつく最愛の相棒に出会えたことは、かけがえの無い出会いには違いない。
この頃から、親父顔だけど。。。

我が家の生き物。


バボ助の子供時代。。。今のおっとりぼんやりになる日が来るとは、夢にも思わなかった。
破壊被害については何度か書いたが、精神科に通わなくては!と本気で思っていたのだ。
まず、まっすぐ歩くことを覚えるまでが長かったー><
リードを付けると、興奮のあまり右へ左へ前へ後ろへ、そして回る。。。
まるでブーメラン状態だった。
懐かしいような恐ろしいような過去だ。
今では気が付くと、バボ助が後ろをノタノタ歩いてるのにね。
唯一今でも名残があるのは、嬉しいことがあるとクッションをくわえる事。
バボビ家のクッションは、毎日いろんな所に移動している。

ドボーンっとね。


バボビスクエアの大川。バボ助は2歳の頃、この川で流されかけた。
その頃、建設途中だったテラスの隙間から落下したのだ。
最初は「フフフーン♪」と気持ちよく泳いでいたが、泳いでも岸に近くならないこと、自分で岸に上がれる所がないこと(垂直な堤防タイプで、写真のような場所はない)に気が付いたあたりでパニックに。
流されるバボに緊急事態なハハは、脱げる物を脱ぎ「バボーぉ!」と呼び掛けながら入水。
そして川面から50cmくらいの高さの堤防まで、川の中からバボ助の首輪をつかんで持ち上げた。
人生でこの時ほど、火事場の馬鹿力を実感したことは無い。
季節は5月初旬の夜。今だに川面を見るたび、この川に入った自分に驚く。
ちなみにハハ、学生時代プールの監視員をしていて、救助訓練経験者。
靴と脱げる物は脱いでから入水が基本です。


 

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